2004年6月12日(土)
全日本学童大会石狩支部大会1回戦
      vs厚田ポセイドン

今回は、何も語りたくありませんが、、、一言で片付けると「これが実力・・・ふざけるなぁ〜」です。
少年野球なのでしょうがないことですが、ノーヒットで7点を献上するとは...!
あぁ〜あと何を教えたらいいのかなぁ〜?試合を重ねるごとに悪くなるのは何故!?誰か教えてください・・・いい方法を

写真は、清貴パパから進呈いただきました・・・本当に助かります!!
先発ピッチャーは原野くん!
味方のエラーもありますが四死球で自滅
何故か選手たちの動きが鈍い、、、
まるで甲子園に初出場したチームのように浮き足立っている。
陵太郎くんからいい球がきて拓馬くんがタッチ
素晴らしい写真ですねぇ〜
って木賊臨時コーチが見たが激怒かな!?
陵太郎くん、、、キャッチャーフライを○○
証永くんのサードゴロでホームに生還する清貴くん
本当は、2回戦で登板予定も急遽3番手として
マウンドのあがることになった拓馬くん、、、
センターに抜けるボールを見事キャッチする拓馬くん
急遽レフトからセカンドに回った真一くん、、、
右脇で見事キャッチしてファーストへ・・・アウト!
円陣を組んで気合いを入れますが、、、
1番は雄哉くん、、、この後四球で出塁でっせ
途中ライトからレフトに回った2番俊樹くんの打席
3番はキャプテン原野くん、、、最近大スランプ!
ショートゴロを捌く原野くん、、、
ファーストを守った二人が何故かポロポロ・・・
送球する球にも充分気をつけないといけません
途中から三遊間は原野くんと雄哉くん、、、
レフトはこの回から泰樹くんに代わりました
野球の七不思議!?
代わったところにボールが飛びます・・・
泰樹くんナイスキャッチ

こちらも大スランプ継続中の4番新也くん
まぁ〜このフォームを見たら納得できますね!
腕が縮こまっているのが良く解ります...
こちらもスランプの清貴くん、、、
キャッチャーの捕球を見ると外角低めの
ボール球を振っています...
打撃の基本は後ろ小さく前(投手)へ大きくです
6年生が打てないけど、
4年生の将哉くんはきちんと芯をくってます。
載せようか迷いましたが、今後の本人の成長を願って!
何故ベンチに下がったのか、もう一度考えて下さい
ファーストを守る以上は捕球が命です・・・もっと大事に
なななななんと、、、3打席連続三振!
練習でバッティングピッチャーをやる身にもなってくれ
5番拓馬くん、、、満塁でピッチャーゴロとは!
普段の素振りが足りないんじゃないの?
打点が一番でも、やぱり大事な場面で打てないとぉ〜
いい振りしているけど、、、ボールがミットへ!
でも、この後粘ってファーボールで出塁で打点1
これも、かなり突っ込んでいますね!
今回も前打席同様ミットの位置を見ると
ワンバンするような球を振っています
真一くんは、力いっぱいに振ります。
2ストライクまでは自分の打てる好きな球を待っていて打つように
この写真を見るとかなり内角ぎみだねぇ〜
少年野球でも、、、でも、惨めな試合でした。
特に6年生は後がないんだよ・・・解っているの?
それとも、気持ちはサンパレス、、、
練習しなくても同じ内容の試合はできると思うよ!
怒られて泣く前に、今までの努力を思い出しましょう